学位論文

2016年度

【修士論文】

  • 梅島 昂平, “大豆の多収阻害要因解明を目的とした調査データに基づく最適パターン発見’, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 西村 宏人, “メモリ型プロセッサとバイクラスタリングによる蛋白質分子表面上の重要部分構造抽出’, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 細見 洋司, “放牧場の俯瞰動画に映る繁殖牛の検出と追跡’, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 松本 健吾, “放牧牛の位置情報の取得とインタラクション情報の抽出と利用’, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 八鳥 真弥, “抽象グラフに基づく探索順序を考慮した最適グラフ発見による蛋白質結合部位抽出’, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 円道 滉一郎, “深層生成モデルによる時系列ネットワークの低次元埋め込み”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2017).
  • 坂本 翔平, “アクティビティを考慮した統計的ネットワークモデルの逐次ベイズ推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2017).
  • 中川 雄太, “マルチタスク最大マージントピックモデルによる収益予測”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2017).

【卒業論文】

  • 青谷 麻美, “曖昧な測位データと俯瞰画像の相補利用による放牧牛の個体識別”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 多森 凌太, “タンパク質ポケットの近傍構成情報に基づく分類と比較”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2017).
  • 伊藤 翔太郎, “潜在特徴関係モデルを用いた金融ネットワークの時系列解析”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2017).
  • 中山 峻一, “マルチタスク・ベイズ的最適化によるLSTMネットワークの超パラメータ学習”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2017).
  • 茂庭 綾香, “アノテーション付き画像の感情分析における深層表現を伴った教師付きトピックモデル”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2017).

2015年度

【修士論文】

  • 有満 史人, “知識獲得支援に向けた生育ステージごとの時系列栽培データに基づく最適パターン発見”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • 伊藤 あずさ, “概念階層グラフを用いたユーザの検索意図の反映が可能な蛋白質構造解析関連文献検索手法”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • 阪上 絢人, “蛋白質分子表面における重要特徴点抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • Phan Thi Thanh Thuy, “Protein-protein interaction extraction from scientific articles based on feature selection”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • 坂田 洋介, “マージン最大化マルチモーダルトピックモデルによるマルチラベル分類”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2016).
  • 島廻 卓史, “アノテーション付き画像の潜在的階層構造に関するノンパラメトリックベイズ推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2016).
  • 西出 飛翔, “双対分解を用いたマルチタスク潜在特徴関係モデルによる関係データの属性予測”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2016).

【卒業論文】

  • 遠山 耕平, “細胞生存率曲線に基づくサブクラスの推定による酵素反応パターンからの化合物毒性予測”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • 難波 みどり, “時系列栽培データから抽出された頻出パターンの意思決定支援への適用”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • 山下 歩, “ステレオカメラを用いた肥育牛の体重予測”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2016).
  • 梅原 頌平, “検索行動の潜在変数モデリングによる利用者の情報要求の推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2016).
  • 城内 光平, “時系列制限ボルツマンマシンによるGPS移動軌跡のモデル化と予測”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2016).
  • 吉永 翔悟, “無限潜在属性関係モデルのためのスライスサンプリングに関する一検討”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2016).

2014年度

【修士論文】

  • 三井 拓真, “グラフの抽象化に基づく最適グラフ発見による蛋白質表面からの結合部位抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2015).
  • 矢島 大嗣, “化合物濃度依存的な毒性変化を考慮した食品関連化合物の細胞毒性予測に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2015).
  • 謝 洋, “映像データにおける局所特徴のバースト性を考慮したトピックモデリング”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).
  • 上野 良輔, “双対分解を用いたマルチタスク最大マージントピックモデル”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).
  • 大元 司, “トレンド解析のためのノンパラメトリックベイズモデルおよびオンライン推定手法”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).

【卒業論文】

  • 西村 宏人, “メモリ型プロセッサの利用を想定した蛋白質の分子表面比較手法の検討”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2015).
  • 細見 洋司, “放牧場の俯瞰動画データを用いた繁殖牛のインタラクション検出”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2015).
  • 松本 健吾, “GPSを利用した放牧牛のインタラクション情報の取得とその分析”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2015).
  • 宇都宮 拓馬, “フリーランチ過程による無限次元マルチモーダルトピックモデル”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).
  • 円道 滉一郎, “確率的ディープラーニングによる画像の複数表現を用いたカテゴリ認識”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).
  • 小林 竜二, “カテゴリ階層の拡張を目的としたスイッチ変数付き階層的トピックモデル”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).
  • 坂本 翔平, “動的社会ネットワークに対する混合メンバシップ・ブロックモデルのコールドスタート環境下における逐次推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2015).

2013年度

【修士論文】

  • 車谷 奈都実, “3次元画像特徴量を用いた蛋白質分子表面の局所部位類似性評価に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2014).
  • 小薮 駿, “Bias-Featureを考慮した文献からの蛋白質間相互作用情報の自動抽出”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2014).
  • 小林 知己, “時間変化を伴うネットワークに対する潜在変数モデルの逐次モンテカルロ法による推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2014).
  • 山本 浩平, “カテゴリ階層の拡張を目的とした階層的トピックモデル”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2014).

【卒業論文】

  • 有満 史人, “時系列相関グラフにおける頻出構造の推移に着目した栽培データからの知識発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2014).
  • 伊藤 あずさ, “概念階層グラフの階層構造を利用した検索意図の反映が可能な類似文献検索手法”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2014).
  • 阪上 絢人, “3次元画像特徴点を利用した蛋白質分子表面ポケットのグラフ表現とその類似性評価に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2014).
  • 坂田 洋介, “マージン最大化マルチモーダルトピックモデルによるクロスモーダル関係予測”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2014).
  • 島廻 卓史, “アノテーション付き画像の潜在トピック階層に関するノンパラメトリックベイズモデリング”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2014).
  • 西出 飛翔, “無限潜在的特徴モデルのマージン最大化推定による離散関係属性付きネットワーク解析”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2014).

2012年度

【修士論文】

  • 麻生 知希, “概念階層グラフの変形による検索意図の反映が可能な類似文献検索手法”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2013).
  • 中島 慶子, “射影変換を用いた単眼カメラ画像からの背の低い障害物の三次元復元”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2013).
  • 東羅 翔太郎, “並列分散環境における混合メンバシップモデルの近似推定手法”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).
  • 内藤 慎也, “潜在変数のスパースコーディングによる混合メンバシップ行列因子分解”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).
  • 潘 仲, “ソーシャルメディアにおける異表記に起因する問題の解決に向けた一検討”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).
  • 福増 康佑, “トピックモデルによる多言語間比較可能データからの対訳知識の抽出”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).

【卒業論文】

  • 三井 拓真, “グループの統合を考慮した最適グラフ発見による蛋白質分子表面からの結合部位抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2013).
  • 矢島 大嗣, “ファジィ決定木を利用した食品化合物の変異原性予測に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2013).
  • 石黒 七海, “ラベル付き異種混合メンバシップ・ブロックモデルと情報推薦への応用”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).
  • 上野 良輔, “回帰分析を目的としたマージン最大化トピックモデルのモンテカルロ推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).
  • 大元 司, “大規模データのための階層ディリクレ過程の並列分散型推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2013).

2011年度

【博士論文】

  • 田中 志歩, “単眼画像処理による車両周辺環境の認識に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2012).

【修士論文】

  • 京極 陸, “転移学習を用いた蛋白質構造解析文献からの相互作用記述文抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2012).
  • 文字 宏之, “蛋白質の立体構造情報と類似部分グラフマイニングを利用した結合部位の自動抽出及び蛋白質分類への応用に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2012).
  • 西原 聖志, “局所特徴のバースト性を考慮した異種メディアの統合的なモデル化”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2012).
  • 横峯 樹, “異種混合メンバーシップ・ブロックモデルを用いた情報推薦”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2012).

【卒業論文】

  • 車谷 奈都実, “3次元SIFTを用いた蛋白質の表面類似度比較に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2012).
  • 小薮 駿, “複数の分類器に基づく半教師あり学習を用いた蛋白質間相互作用の自動抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2012).
  • 坂口 奈津美, “ハフ変換を用いた駐車枠検出による駐車可能領域の認識に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2012).
  • 小林 知己, “混合メンバシップ・ブロックモデルのオンライン学習”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2012).
  • 下田 敬祐, “多腕バンディットによる検索結果の多様化に関する大規模クリックスルーログを用いた評価”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2012).
  • 山本 浩平, “カテゴリ階層を考慮した確率的トピックモデルのモデル選択付き学習”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2012).

2010年度

【博士論文】

  • 宮西 一徳, “訓練データ拡張を伴う機械学習による生物医学文献からの蛋白質名および蛋白質機能情報の抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2011).

【修士論文】

  • 三好 裕樹, “粒度の異なるグラフ変化パターンの発見とその構造化に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2011).
  • 中垣内 郁也, “分類問題を対象とした定量的区間パターン発見における選択的負リテラルの導入に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2011).
  • 岡本 和剛, “文脈と意見強度に対する依存性を考慮した確率的意見文検索モデル”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2011).
  • 林 幸記, “カテゴリ階層構造を考慮した確率的トピックモデルとその応用”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2011).

【卒業論文】

  • 麻生 知希, “複数入力によりユーザの意図を考慮した概念的観点に基づく蛋白質構造解析文献”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2011).
  • 中島 慶子, “射影変換を用いた単眼カメラ画像からの障害物の高さ情報推定に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2011).
  • 姫野 将成, “相互作用ネットワークにおける周辺蛋白質の立体構造と配列の類似性を考慮した相互作用部位予測に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2011).
  • 東羅 翔太郎, “MPI/OpenMPハイブリッド並列化による潜在的ディリクレ配分法の効率的推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2011).
  • 内藤 慎也, “正則化付きリンク構造解析を用いた情報推薦法”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2011).
  • 福増 康佑, “大規模データからの多言語トピックモデルの推定と時系列分析への応用”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2011).

2009年度

【修士論文】

  • 藤本 亮, “概念的類似度の更新に基づく観点を考慮した蛋白質構造解析文献の検索支援に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 小泉 敏史, “相互作用ネットワークにおける周辺蛋白質クラスタとの立体構造類似度を考慮した相互作用部位予測に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 麻生 竜矢, “生物医学文献とネットワーク構造から推測した知識の統合に基づく仮説生成”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2010).
  • 柴田 鉄也, “重回帰分析を用いた近接クエリの重み推定による自然言語検索”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2010).

【卒業論文】

  • 柏木 潔, “グラフデータに対する被覆集合に着目した条件付き分割パターンマイニング”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 京極 陸, “連続する文から得られる特徴を考慮したバイオ文献における蛋白質機能情報記述部分の抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 信田 正樹, “グラフと頂点・辺の重みを考慮した特徴的部分グラフマイニング”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 西原 聖志, “エッジ部におけるオプティカルフローを用いた三次元情報復元の精度向上に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 文字 宏之, “複数の蛋白質クラスを考慮した類似構造発見に基づく結合部位の抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2010).
  • 横峯 樹, “混合メンバーシップモデルを用いた協調フィルタリング”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2010).
  • 松浦 愛美, “時系列トピックモデルを用いた言語横断トレンド分析”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2010).

2008年度

【修士論文】

  • 芦田 優太, “代謝の定常状態を考慮した代謝パスウェイ比較解析”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 加藤 裕二, “動的グラフからの部分グラフパターン集合の獲得”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 寒澤 佑介, “多重解像度解析を応用したフレーム合成による遠方車両認識技術に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 竹内 正明, “ユーザからの追加情報を用いた繰り返しクラスタリングによるタンパク質機能情報文抽出方式”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 山本 翼, “構造の階層性に着目した複合構造グラフからの特徴的頻出パターン発見”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 蜷川 陽, “大規模ネットワーク構造の混合分布モデルに基づくリンク予測”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2009).

【卒業論文】

  • 関井 大気, “局所平面仮定による三次元情報の推定に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 矢倉 峻, “局所構造アライメントを用いた蛋白質立体構造変化に関する特徴的構造の抽出”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 豊倉 諭, “蛋白質ドメインの結合部位抽出のための物性付きベクトルマッチングに関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 三好 裕樹, “定量的アイテム集合発見による属性付き単一グラフマイニング”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 中垣内 郁也, “イベント長と発生時間差を考慮した区間イベント集合に関する系列パターンマイニングの拡張”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2009).
  • 岡本 和剛, “意見強度を考慮した確率的言語モデルに基づく意見文抽出”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2009).
  • 林 幸記, “カテゴリ構造を考慮した確率的トピックモデルのベイズ推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2009).
  • 横山 正太朗, “多重トピックを用いたブログ空間の情報伝搬解析”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2009).

2007年度

【修士論文】

  • 今田 圭亮, “局所類似構造を用いた蛋白質機能部位発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 唐崎 太, “構成原子の周辺環境特性を用いた蛋白質立体構造の変化部位の予測”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 木内 康裕, “上位K強相関部分グラフパターン対の発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 小林 宏樹, “ウェーブレット変換による周波数成分を利用した超解像処理に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 浜口 泰平, “相互非類似木構造パターン集合の発見手法に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 塩崎 仁博, “マルチタイプ・トピックモデルのギブス・サンプリング法による推定”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2008).
  • 本田 徹也, “確率的言語モデルによる文抽出のための局所文脈平滑化”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2008).

【卒業論文】

  • 植山 勝平, “モバイルセンサを用いたマップコンテンツ提供システムの構築”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 小泉 敏史, “物性付きベクトルのペアマッチングによるタンパク質ドメインの結合部位予測に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 藤本 亮, “概念階層を用いたタンパク質・機能情報に基づく関連文献検索支援システムの構築”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 古井 佑治, “多次元構造データベースからの階層的マルチラベル分類器の獲得”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2008).
  • 麻生 竜矢, “Collapsed変分ベイズ法によるトピックモデルの推定とタンパク質相互作用予測への応用”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2008).
  • 新井 勇輝, “トピック依存型意見検索モデルの開発とブログに対する評価”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2008).
  • 柴田 鉄也, “自然言語文からの構造化クエリの自動生成による大規模情報検索の高精度化”, 指導教員: 江口 浩二 (Mar. 2008).

2006年度

【修士論文】

  • 田中 志歩, “剛体仮定による仮想濃度勾配を利用したエッジ部オプティカルフロー推定に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 三輪 佳紀, “局所構造と相互作用情報を用いた類似度評価による蛋白質機能部位抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 渡沼 智己, “木構造系列データからの特徴的パターン発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).

【卒業論文】

  • 芦田 優太, “反応構造プロファイルを用いた代謝パスウェイの比較解析に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 市川 まどか, “適応的発見的関数を用いた単調制約付き上位K頻出順序木パタン発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 寒澤 佑介, “動画像のフレーム合成による低解像度車両認識技術に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 竹内 正明, “属性更新を伴う繰り返し学習によるタンパク質機能情報文抽出方式”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 中川 淳詞, “例外的部分系列抽出を用いた空調機器の故障発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 蜷川 陽, “代謝パスウェイとゲノム配列を用いた酵素の遺伝子特定に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).
  • 山本 翼, “異種構造マイニング手法の融合による特徴的系列グラフの発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2007).

2005年度

【修士論文】

  • 中前 文寿, “ワークフロープロセス定義への機能追加手法に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 宮西 一徳, “知識表現を利用したソースコード検索システムのカスタマイズに関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 山代 華子, “スネークス手法を使った先行車両認識手法”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).

【卒業論文】

  • 浅井 健太, “境界近傍事例の再分類を用いたSVMによる蛋白質固有表現の特定に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 今田 圭亮, “分類情報を利用した蛋白質表面モチーフの発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 唐崎 太, “座標基準点探索を用いた蛋白質相互作用プロファイルの自動抽出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 木内 康裕, “プロファイルを用いた類似相互作用蛋白質検索のための幾何的部分ハッシュ法の提案”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 小林 宏樹, “表面形状の複雑さに着目した蛋白質機能部位の発見に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 塩崎 仁博, “根付き木パタン発見手法の拡張による高速飽和・極大自由木マイニング”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 橋本 一成, “射影変換による画像中の障害物検出に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 浜口 泰平, “制約付き頻出・飽和・極大順序木発見手法に関する研究”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).
  • 本田 徹也, “連続DTWを用いた2段階フィルタリングによる多次元時系列データからの故障予兆発見の支援”, 指導教員: 大川 剛直 (Mar. 2006).